ご家族が逮捕されたら、刑事弁護は熊本市南区の弁護士菅一雄(すがかずお)にお任せください。無料相談初回30分 [逮捕弁護.jp]

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弁護士の賢い選び方

弁護士の賢い選び方(刑事弁護編)

刑事弁護を依頼する弁護士を選ぶ際に私が大事だと思うのは次の3点です。

フットワークの軽さ、機敏な行動力

 

素人にもわかりやすいコミュニケーション能力

 

依頼人のために闘い抜く姿勢

フットワークの軽さ、機敏な行動力

逮捕後の弁護活動はスピード勝負

逮捕された方のために一番必要なサポートは何でしょうか?

逮捕された方は、ショックで動揺したまま、警察の厳しい取調べにさらされます。警察が一方的に攻撃を続けてリードを奪うのが逮捕直後の時期です。

本当なら早期釈放と処分軽減のために一刻も早く防御と反撃の体勢を整えなければならないはずの大事な時期なのに、素人が独りで立ち向かうことはとても難しいことです。

ですから、専門的な法律知識を持った弁護士が一刻も早く面会することが必要です。

面会しないと弁護方針も定まらない

弁護士が正しい方針で弁護活動を行うためには、事件に関する正確な情報が必要です。捜査側が事前の捜査で準備を整えた上で逮捕してきているのに対し、弁護側は多くの場合、逮捕後ようやく依頼を受けて事件に関することを知ることになります。その情報格差には大きいものがあります。だからこそ、弁護側は依頼人と一刻も早く面会し、可能な限り情報を入手しなければならないのです。

素人にもわかりやすいコミュニケーション能力

弁護士が正確な情報を得るためには、弁護士のコミュニケーション能力が必要

弁護士が逮捕されている依頼人と面会しても、その依頼人から必要・有益な情報を聞き出せるかは、弁護士のコミュニケーション能力に左右されます。依頼人は法律の素人ですから、大事な情報を大事だとわからないこともあります。初対面に近い弁護士に対して、依頼人が本当のことを話せないこともよくあります。ですから、弁護士は、重要な事をわかりやすい言葉で話し、依頼人の信頼感を得ることが重要になります。

依頼人に正確な方針で取調べに対応していただくためにも、弁護人のコミュニケーション能力が必要

日本の制度では、逮捕された方は取調べに応じる義務があるとされています。また、その取調べに弁護士が同席することは認められていません。そこで、取調べに対する対応は、逮捕されている方が頑張る必要があります。しかし、素人の方にとって、取調室の中の孤独な状態で正しい方針で頑張り続けることは容易ではありません。取調べの合間に、弁護士が逮捕されたご本人と面会して十分なコミュニケーションを取ることが必要なのです。

依頼人のために闘い抜く姿勢

警察や検察という捜査機関が短期間に集中的・組織的に捜査をしてくるのに対して、逮捕された側はご本人は身動きが取れず、弁護士が独りで動く行動力にも限界があります。そうであるからこそ、弁護士には、依頼人にベストの結果をもたらすために闘い抜く姿勢が必要です

ぜひ弁護士に実際に会って確かめてください

これらのポイントを、弁護士のホームページ上の記載だけからは見極めるのはなかなか難しいのではないでしょうか。実際に会って、実際に話してみてこそ、その弁護士の能力や熱意を感じ取れるでしょう。弁護士へのご依頼をお考えの場合には、まず法律相談を申し込まれて、会って話してみるのがオススメです。

弁護士の賢い選び方

熊本での逮捕、交通事故…
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